不動産担保ローンで事業の継続が可能となりました

金利を抑えたことで価格を上げずに事業を継続できた

お客さんからすると値上げというのは裏切り行為というように感じる事でしょう。
これは自分が全てのサービスをお客の立場で利用する時に感じる事でもあります。
何しろ値上げの理由は分からないで、ただ目の前に料金だけが上がった状態が提示されて有無を言わさない形で、その価格になってしまうわけですから、これで反発しないという事の方が不思議とさえ言えます。
お得意様のようになっているお客さんの場合は、特に裏切りと感じてしまう事も多いでしょう。

中小小売店にしてみれば、タダでさえ経営が厳しいのにキャッシュレス決済用に端末を買わされるわ、一銭にもならない事務負担を押し付けられるわ、決済してから現金が振り込まれるまでにタイムラグがあるせいで資金繰りが大変になるわ、と踏んだり蹴ったりですよ!

— RAVEN_6@GDZ勢 (@Raven_6_trpg) 2018年11月23日
ですから、金利を抑えて負担を出来るだけ少なくしたという事が、今の事業継続にはつながっていて、それがあったからこそ将来を考える事も出来る状態で事業の運営が出来たと感じます。
あと少しで返済も終了する事になりますから、そうなると一気に新しい事業に挑戦するという事も考えています。
これから先に希望が持てるようになってきたのが、今の状況ですから仕事が楽しくて仕方がないというのがとても嬉しいところです。

数年前自営業の資金が足りず不動産担保ローン利用 | 金利負担も下げられ完済の目途もついて事業継続中 | 金利を抑えたことで価格を上げずに事業を継続できた | 治療費を不動産担保ローンで賄えました